寒い時期にはお風呂に入ってじっくり温まりたいですね。そんな体の芯から温まるオススメの入浴剤を教えます。

家で使用する入浴剤って聞くと『バスクリン』や『バスロマン』が有名です。薬局やスーパーに行って入浴剤を見てみると、種類も効能も幅広くあり、また値段もさまざまです。

入浴剤を使うことでお風呂の色や匂いが変わり、気分的には変わった感じがしますが、市販の入浴剤には実は大した効果は期待できないそうです

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私の友人の置き薬の社長さんに勧められた入浴剤『湯の友α』が別格に良い


私の友人に『置き薬』業界の社長さんがいます。その薬専門の社長から一番のおすすめの入浴剤を紹介していただきました。

その入浴剤の名前は『湯の友α』です。

「くすり屋さんの入浴剤」(薬用)湯の友α【楽ギフ_包装】【楽ギフ_メッセ】【532P19Apr16】

価格:3,024円
(2017/11/4 23:12時点)
感想(3件)


社長から勧めてもらったこの入浴剤『湯の友α』はスーパーや薬局では売られていません

この入浴剤を入手するためには、『置き薬』の会社経由で届けてもらうか、ネットで購入するかの2択です。1個3,000円と少しお値段が張りますが、効果は抜群です。

入浴剤を実際に使って見た後の驚くべき効果


さっそく、薬屋の社長オススメの入浴剤を試してみました。

「すごい!!市販の入浴剤とは全然違う」とすぐに感じました。入浴剤『湯の友α』を入れたお風呂に入るとすぐに体感できるため、ほかの入浴剤との違いが分かります。

体の芯からポカポカになるこの感覚は、まさに温泉に浸かっていたような感覚です。お風呂あがりは、芯から温まることから汗が吹きだします。

何でこの入浴剤はこんなに効果が違うのか?入浴剤は入浴剤でも、『湯の友α』は薬用入浴剤だから効果や効能が違います。

「コラーゲン」と「スーパースクワラン」、天然植物成分の「シソの葉エキス」「無臭ニンニクエキス」、絹たんぱく質の「シルクプロテイン」の贅沢な配合により、様々な効果が期待できるのです。

『湯の友α』の効果・効能がいっぱいあります

以下、この入浴剤『湯の友α』の効果がある一覧です。1つの入浴剤なのにすごい効能が多いことが分かります。

  • 入浴後の保湿効果を高め、湯冷めしにくい。(有効成分:炭酸水素ナトリウム、乾燥硫酸ナトリウム)
  • 皮膚や汗腺にある脂肪の汚れを落とす洗浄効果がある。(有効成分:炭酸水素ナトリウム)
  • 温浴効果を高め、あせも、ひび、あかぎれ等の予防に効果がある。(有効成分:乾燥硫酸ナトリウム)
  • 保湿、血行促進作用などがある。(保温成分:オキソアミヂン末)
  • 保湿、消臭作用などがある。(保湿成分:シソエキス)
  • 肌のキメを整え、保温作用などがある。(保湿成分:水解シルク液)
  • 肌に潤いを与え、しっとり感を与えます。(保湿成分:コラーゲン末)
  • お湯の温度むらを抑制し、入浴後の保温効果をもたらす。 (基剤:デキストリン)
  • 肌の表面が滑らかになります。(保湿成分:スクワラン)
  • 切り傷の治りにも効いて、入浴後のお肌のスベスベ感は、有名な温泉の効果と同じです。家にいながが温泉と同じ効能を受けることができます。

    入浴時には入浴剤『湯の友α』を使用することで様々な効能が期待できます


    少し値段の高い入浴剤を使用することで、お湯とは全く違う2つの効果が期待できます。特に薬用入浴剤の『湯の友α』は、普通の入浴剤よりも更なる効果が期待できます。

    効果を2つ見ていきます。

    『湯の友α』の凄い効果「その1」:温浴効果

    入浴剤が入ったお湯に浸かることは、単なるお湯に浸かることと比べてみても効果は全然変わってきます。『湯の友α』を使用して入浴することで、血液循環がよくなり、体が温まることで血行が良くなることで新陳代謝が高まります。

    本当の温泉に入っているような気分になれます。

    ダイエットにも内蔵への働きかけにも抜群の効果があります

    『湯の友α』の凄い効果「その2」:リラックスやストレス解消

    『湯の友α』には新陳代謝以外にも大きな効果が期待できます。副交感神経が活発になることで、気分がリラックスしてストレスも解消します。疲労回復や冷え性も改善が期待されます。

    気をつけたい日本人の死因の上位はお風呂


    全然話がそれますが、日本人の死因の上位に「入浴中の死亡」です。数で言うと年間約1万9,000人が死亡しています。

    とくに冬場の入浴時には寒いことで交感神経が刺激され血圧が上がります。そこに、お湯に入ると今度は熱さという刺激によってさらに血圧が上がります。

    そして、血圧上昇により脳卒中や心筋梗塞は引き起こされ特に高齢者の方が亡くなるケースが多くなるのです。

    38℃から40℃の温めのお湯に長くゆっくり浸かりましょう。

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